転び日記

~明日できることは明日やれ。今日できることも明日やれ(爆)~
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主人公ガン無視、ステキなオヤジを探せ(笑)
『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 1』を友人に誘われたので観てきた。

ハリーに胸毛やらへそ毛が生えているのを見て、時の流れの早さを感じた。(爆)
(どこ見てんだよwww)

一作目の頃は本当に餓鬼・・お子様だったのに、もう胸毛が生える年頃になったんだとwwww
ロンもかなり身体がっしりしてきたよな、というか、かなりヘンな顔・・・

しかし、ハリー・ポッターは全シリーズ通して見ていないため話が飛んでしまっており、「死の秘法」を見ていても「???」な部分が。

ダンブルドアっていつの間に死んでたの?(爆)

分霊箱って何?


まあ、基本的に子供には興味がないので、友人に誘われでもしない限り、進んで見たりしないからなぁ。
主人公3人よりも、その周囲の大人で自分好み俳優を捜すのが習慣になっているハリー・ポッター。

今回、長身痩躯の鋭い容貌、黒衣が似合う私好みの御仁がいたんだが、あの方はどなたじゃ?
(言うまでもなく、敵陣営のオッサン。あとはドラコの父ちゃんも好みw)

列車止めてるシーンに登場するんだが(予告編でこのシーンを見たときからチェックしていたwwww)、出番が本当にここのシーンだけしかないときたwwww

一瞬だけかよ!(何と言うことだーーーー)

2時間に及ぶ上映中、ずっと彼の御仁の再登場を待ちわびていたのだが、出てこず・・・orz
ハリーたちがかったるく旅をしているシーンとかいらねーから彼を出してくれ!!!(無茶言うな)

出番が一瞬すぎて役名すら分からなかったじゃないか!wwww


PART 2に彼の出番はあるのだろうか。

その事だけが気になる。(爆)




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2010/11/23(火) 21:25:41 | 映画 | Trackback(-) | Comment(-)
映画版バイオ4
「バイオハザードIV アフターライフ 」を観てきました。

ウェスカーが出るというので、ウェスカー目当てで、ウェスカー見るためだけに行って参りました。

感想を叫びます



以下思いっきりネタバレなので、ネタバレしたくない方は読まないように。






続きを読む
2010/09/13(月) 20:01:36 | 映画 | Trackback(-) | Comment(-)
魔法の呪文は"ジャック・バウワー"
本日の日記は「UC」について、ウェスカーシナリオクリアしたら出てきたハンクのシナリオについて書こうと思っておりましたが、
録りためていた「24」を見ていたら、それだけで日が暮れました。

他に何も出来なかった!!!(爆死)



前シーズンで中国に拉致されたジャック・バウワーさん。
今回見た6シーズンでは、政治取引によって米国に戻されます。

2年近く中国で虜囚生活を送っていたということですが、拷問の痕こそあれ、肉体的にはさして衰えてはいない様子。
見たところ、体型に変化なし。
囚われる前と体重変わってないだろ

ありえねぇ・・・・。

獄中で豪勢な食生活送っていたのか。
普通、もっと骨と皮になっててしかるべきなのでは?
役作りの為にそれらしくダイエットしたらどうなんだ、キーファー・サザーランド。


今シーズンではジャックの弟と父ちゃんが出てきます。
父親役がドナルド・サザーランドではなかったのが個人的に残念です。

ジャックはかなり激しやすい性格で、容易く他人に銃口を向ける危険人物(笑)であり、(事件捜査のためとはいえ)これまでに上司撃ち殺したり、部下射殺したり、コンビニ強盗したり、ハイジャックしたりと枚挙にいとまがないほど犯罪歴かかえておりますが、彼の父ちゃんと弟もなかなかの人でなしどもでした。

なるほど、この父にしてこの子ありか・・・。(笑)


毎回国を救っているジャックでありますが、その影で犯した罪は数知れず。

む し ろ こ い つ を 逮 捕 し ろ よ 



今回のシーズン6、まだ途中までしか見てませんが、一番笑ったシーンを上げておきます。


自爆テロ犯を追って地下鉄に無賃乗車したバウワーさん。
改札に来た車掌に、

「俺はジャック・バウワーだ!」

と開口一番いきなり名乗りを上げます。
まるでその名前を言えばすべてフリーパスで通ると言わんばかりです。

一体何様!?(爆笑)

そして、今自爆テロ犯を追っている、異変があると相手に気付かれる、だから俺を見過ごせ、といった趣旨のことを堂々と言い放ちます。

すばらしい俺様理論です。
ちなみに彼、この時点では中国から帰還したばかりの一民間人。
公的な捜査機関の捜査官でも何でもありません。

ただの無賃乗車の中年男です。(笑)

しかし、そんな一方的な理論を振りかざしたジャックに、車掌は黙って道を譲りました。


その理論がまかり通るのかよ!!!!!


いや、こーゆー所が好きなんですよ、このシリーズ。(大笑)
2008/10/05(日) 19:07:47 | 映画 | Trackback(-) | Comment(-)
もういい加減じーさんなインディ
「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」を見てきた。

完全なる娯楽作。
何も考えずに口を開けて見ていればいい、そんな作品。
次から次へと、これでもかと初老のインディを危機が見舞うが、骨の一本も折ることはなく切り抜けるので子供からお年寄りまで安心して見ていられる。
その不死身ぶりは、それこそ、たとえ被爆しようがノープロブレム

ネバダ砂漠の実験場に迷い込み、核実験に遭遇してしまうインディ。
(鉛製冷蔵庫に入って爆発の難を逃れりなんぞしてみた上に)明らかに爆心地から数キロの地点でキノコ雲見ていたぞ、こいつ。
さすがに科学防護部隊みたいなのに全身洗浄されていたが、洗ったからってどうにかなるのものなの?

その後、何事もなかったようにピンピンして次なる冒険に旅立っていったが。
もう何でも好きにすればいいさ・・・(苦笑)



この映画を見に行った最大の理由は、父親役のショーン・コネリーが一瞬でも、チラ見でも、回想シーンだけでもいいから出てくれないかとの淡い期待を抱いたから。(ショーン・コネリー激愛)

しかしその期待は、遺影だけでのご登場というそっけない扱いで無惨に打ち砕かれた。


・・・い・・・遺影だけ・・・・orz


すでに父親は数年前に他界したという設定だったらしい。
早い段階でその事実が判明し、この映画を見る意義の大半が失われてしまったまま残りを見るハメに。

敵役でケイト・ブランシェットが出演していたが、ブルネット似合わねー!
つか、別に彼女でなくてもよかったんじゃないの、この役。
この人は「エリザベス」みたいな役やらせた方が絶対合ってるよ。(笑)


冒険から無事生還を果たし、当然のように最後はハッピーエンド。
危機の最中行動を共にした昔の彼女とヨリを戻し、結婚。息子もご登場。

よかったねー(棒読み)
2008/07/06(日) 17:46:31 | 映画 | Trackback(-) | Comment(-)
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